敵基地との距離があるため、航続距離の長いスピットファイアMk.VIIIで出撃することとなりました。
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| Mitsu機とBlade機(どちらもスピットファイアMk.VIII) |
16は.E翼ですが、8はC翼でAHでは7.7mm搭載タイプが採用されているので、Mitsu氏は武装に不満の模様
低高度で味方が敵のスピットを攻撃中
このスピットを攻撃すべく、まずMitsu機から攻撃を開始
オレはカバーに回ります。
ところが、このスピット、わざと失速させたりスピンさせたりする性悪パイロット・・・
「あっ!!」の声と共に・・・
(-A-)ナム~
その後、スピットはP-51Dに撃墜されました。
ボッチになったBlade機は敵を探して彷徨います。
やっと見つけたと思った敵は・・・
Me262・・・追っかけると敵に囲まれるのがオチなので基本無視です。
1機こいつがいると、思うように敵を攻撃できないので抑止力抜群です。
Me262はまたどっかすっ飛んでいったので、索敵していると、敵2機(飛燕とP-38)と味方が低高度で交戦していました。
援護入ろうか、と思った時ほぼ同高度にスピットが・・・またもや先ほどの性悪パイロットです。
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| 敵機をばっちりと捉えたところ |
交差後うまく立ち回って、スピットの後ろに付くと・・・やっぱりスピンに入れやがった(゚д゚)
完全にサイトに捉えトドメをさそうとするも・・・
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| スピンしながら落ちていく敵を攻撃 |
トドメをさしきれず逃げられる( ゜Д゜)ハァ?
やっぱり射撃の腕が大切、と痛感
ここで、地獄から舞い戻ったMitsu参上!!
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| スピットファイアを攻撃する疾風 |
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| ガンサイトに敵機を納める |
(いや、敵の動きを読み切れていない、とか射撃の腕が悪い、ってのが最大の反省点なのですが)
「ぶつかる~(・ω・)」
・・・ぶつかりました(゚д゚)
幸いオイルが吹いただけだったので、すぐにRTBです。
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| 翼よ、あれが巴里(?)の灯だ |
あとはプロペラをフェザリングさせて滑空距離を伸ばします。
ふぅぅ・・・なんとか着陸です。
本日2ソーティー目は1アシストのみでした。













ほお、Blade&Mitsuコンビでも苦労するやつがいたとは…
返信削除ぜひ名前を知りたいなあ。
さて、弱小パイロットの僕は今日は2機を撃墜しただけでしたよ(+一機を翼を半分奪って見逃した)。
ではまた~。
最初の攻撃はまだ離陸したばかりでDT捨てず、Eも失いたくないので後ろにピッタリ付くような攻撃を避けていたって事でとどめをさせなかったと分析しています。
返信削除2回目は無理しすぎたってことですね・・・でもオイルだけで済んでほんとヨカッタ
胴体半分無くしたか?と思ったくらいですから運が良かったというべきでしょう
失速、ストールを弾避けに使っているだけでそれを制御したりそこから反撃したりしているわけでは無いので、みっともないだけだと思いましたが・・・
まあでも、そのストールやスピンでうまく弾をかわしているわけですから、腕は認めるべきでしょう。
返信削除「性悪」と言ったら失礼だと思いますが…。
> 「性悪」と言ったら失礼だと思いますが…。
返信削除まぁ言わなくても皆がそう思ってるとは思います。
あんなのスティックシェーカーと変わらないですよ。避け方自体は偶然を狙ってるわけですから
格ゲーのガチャプレイみたいなもんですわ