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| AcesHighのP-40B エンジン始動 |
時の大統領ルーズベルトの助力はあったものの、時勢から当初は寄せ集めといった感もあり苦戦を強いられました。
しかし、シェンノートは早期警戒網の構築に力を入れ、敵味方の機体の性能を考慮した戦闘を徹底することにより、日本軍を苦しめました。
「バーバーブラックシープ」で有名なエース、グレゴリー・ボイントンも所属していたことがあります。
機体下面に特徴的な大きく口を開いたエアインテークに鮫の口を模したマーキング(シャークマウス(シャークティースとも))を描いていることで有名です(シャークマウス自体はフライングタイガースが発祥というわけでも固有というわけでもありません)。
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| 翼面上のラウンデルは中華民国軍機を表す |
義勇兵とはいいつつ、破格の給料+日本軍機を1機撃墜する毎に$500のボーナス、というのが傭兵っぽくもあり、そこらへんも人気の秘密かもしれません。
シェンノートはフライングタイガースを3隊に分け、それぞれ「アダムとイヴ」(第1戦隊)「パンダ・ベアーズ」(第2戦隊)、「ヘルズ・エンジェルス」(第3戦隊) と名付けました。
AcesHighバージョン2.25のP-40Bデフォルト・スキンはヘルズ・エンジェルス飛行隊長ポール・J・グリーン(Paul J. Greene)機です。
というわけで、本物との比較です。
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| ↑フライングタイガースのP-40の写真です。 |
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| ↑AcesHigh 2.25でリファインされたP-40Bのスクリーンショットです。 |
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| もう少し写真に近づけてみた |
しっかりと敵味方の性能を把握して戦えば、戦果を重ねることも可能です。
ただ、そうはいってもやはりLWAでは、高速機が多いことや相手もP-40の性能を把握していること、機関砲が無いための火力不足などから、やはり苦労はしますが・・・
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| フライングタイガースもいいのですが、RAFスキンもはやく欲しいところです。 |






かっこよすぎです。w
返信削除P-40のサウンドもいい感じに仕上がりました。^^