うおお・・・Tiger1ですら85ミリ砲のHVAPはじく半無敵戦車なのに、さらにその上を出すとは…こりゃますます地上戦が怖くなるなあ…ところで、昨日「とある飛空士」シリーズ最新作が出たので早速買いました^^;今作は、第一作目の主人公の前に立ちふさがった敵のエースパイロットを主人公に持ってきてますが…なんだか彼の国、まるっきり戦時中の日本なんですよね(そのエースの名前も「千々石武夫」なんて名前ですし)。さらに「わが国は物資が少ないから短期決戦で勝負を付けねばならない」云々、艦隊戦で「雷撃機はおとりだ、すぐに急降下爆撃機が来るぞ、上空を空けるな」云々、かなりの範囲にわたって太平洋戦争のそっくりまねをしていました。なんかもう、太平洋戦争の架空戦記読んでいるみたいでしたよ。さらに、架空戦記お約束(?)の左ひねりこみも炸裂でしたが、作者は「空戦は敵に気付かれないうちに忍び寄って撃ち落すのが一番で、敵に後ろを取られてから繰り出す技は本来理想ではない」ということを書いた上で、主人公に「気付かれないうちに敵に後ろをとられたから、やむをえなく」ひねりこみを使わせていたので、よく空戦をわかっているなと改めて思いました。では~。
すいません、上のレス一部訂正です。下から四行目「気付かれないうちに」→「(自分が)気付かないうちに」
AHだとピンポイントで狙うのが難しいので、現状でもTIGERIは無敵状態ですよね以前後方からの75mmの零距離射撃でピンピンされてた悪夢が・・・多分ペリスコープだとか弱点が再現されているんだとは思うけど、AHの地形は地上戦としてはかなり開けているので、たいてい狙って当てられるような大きさじゃないんですよねぇ「とある~」、確かにWW2を参考にしているようですね
>以前後方からの75mmの零距離射撃でピンピンされてた悪夢が・・・75ミリどころか、86ミリHVAPでもぴんぴんしていましたよ、昨日…おっしゃるとおり、たしかに「とある~」はWW2の空戦をかなり参考にしています。僕的には、空戦が一番「楽しかった」のはたぶんWW2ごろでしょうから、おそらく作者もそのころをモデルにしたのでしょう。また、上にも書いたとおり作者はかなり空戦のことを分かってますし、「恋と空戦」のキャッチフレーズに恥じずものすごくうまく空戦とロマンスを融合させているので、読んでいてほとんど違和感がありません。ではでは。
> 上にも書いたとおり作者はかなり空戦のことを分かって「かなり」というのは今ひとつ疑問ですが・・・王虎は速度激遅だろうから、よほど暇してない限り防衛専門とも思われるけどこいつがいる以上占領作戦はCAS必須となるのでしょうな
>「かなり」というのは今ひとつ疑問ですが・・・うーん、その程度を説明しろと言われても難しいんですけど…^^;ただ少なくとも、大空のサムライを読んだ直後でも全く違和感なく読める、といえばほんの少しは分かってもらえるでしょうか…
連続またまたすいません…ところで、「とある飛空士への追憶」の映画ホームページがリニューアル、めちゃくちゃ生まれ変わりましたよ!゚∀゚公開された画像は、もう空と飛行機の絵がきれい過ぎてたまりません!!そしてところどころにある空戦の画像は、激しさを予感させます(ワクワク)。ぜひ見てみてください!→http://www.hikuushi-tsuioku.com/7月30日には本格予告編も出るとのことなので、楽しみです。では。
うおお・・・Tiger1ですら85ミリ砲のHVAPはじく半無敵戦車なのに、さらにその上を出すとは…こりゃますます地上戦が怖くなるなあ…
返信削除ところで、昨日「とある飛空士」シリーズ最新作が出たので早速買いました^^;
今作は、第一作目の主人公の前に立ちふさがった敵のエースパイロットを主人公に持ってきてますが…なんだか彼の国、まるっきり戦時中の日本なんですよね(そのエースの名前も「千々石武夫」なんて名前ですし)。
さらに「わが国は物資が少ないから短期決戦で勝負を付けねばならない」云々、艦隊戦で「雷撃機はおとりだ、すぐに急降下爆撃機が来るぞ、上空を空けるな」云々、かなりの範囲にわたって太平洋戦争のそっくりまねをしていました。なんかもう、太平洋戦争の架空戦記読んでいるみたいでしたよ。
さらに、架空戦記お約束(?)の左ひねりこみも炸裂でしたが、作者は「空戦は敵に気付かれないうちに忍び寄って撃ち落すのが一番で、敵に後ろを取られてから繰り出す技は本来理想ではない」ということを書いた上で、主人公に「気付かれないうちに敵に後ろをとられたから、やむをえなく」ひねりこみを使わせていたので、よく空戦をわかっているなと改めて思いました。
では~。
すいません、上のレス一部訂正です。
返信削除下から四行目「気付かれないうちに」→「(自分が)気付かないうちに」
AHだとピンポイントで狙うのが難しいので、現状でもTIGERIは無敵状態ですよね
返信削除以前後方からの75mmの零距離射撃でピンピンされてた悪夢が・・・
多分ペリスコープだとか弱点が再現されているんだとは思うけど、AHの地形は地上戦としてはかなり開けているので、たいてい狙って当てられるような大きさじゃないんですよねぇ
「とある~」、確かにWW2を参考にしているようですね
>以前後方からの75mmの零距離射撃でピンピンされてた悪夢が・・・
返信削除75ミリどころか、86ミリHVAPでもぴんぴんしていましたよ、昨日…
おっしゃるとおり、たしかに「とある~」はWW2の空戦をかなり参考にしています。僕的には、空戦が一番「楽しかった」のはたぶんWW2ごろでしょうから、おそらく作者もそのころをモデルにしたのでしょう。
また、上にも書いたとおり作者はかなり空戦のことを分かってますし、「恋と空戦」のキャッチフレーズに恥じずものすごくうまく空戦とロマンスを融合させているので、読んでいてほとんど違和感がありません。
ではでは。
> 上にも書いたとおり作者はかなり空戦のことを分かって
返信削除「かなり」というのは今ひとつ疑問ですが・・・
王虎は速度激遅だろうから、よほど暇してない限り防衛専門とも思われるけどこいつがいる以上占領作戦はCAS必須となるのでしょうな
>「かなり」というのは今ひとつ疑問ですが・・・
返信削除うーん、その程度を説明しろと言われても難しいんですけど…^^;
ただ少なくとも、大空のサムライを読んだ直後でも全く違和感なく読める、といえばほんの少しは分かってもらえるでしょうか…
連続またまたすいません…
返信削除ところで、「とある飛空士への追憶」の映画ホームページがリニューアル、めちゃくちゃ生まれ変わりましたよ!゚∀゚
公開された画像は、もう空と飛行機の絵がきれい過ぎてたまりません!!
そしてところどころにある空戦の画像は、激しさを予感させます(ワクワク)。ぜひ見てみてください!
→http://www.hikuushi-tsuioku.com/
7月30日には本格予告編も出るとのことなので、楽しみです。
では。